wiki - 明石のゆるキャラ

明石のゆるキャラ

明石のゆるキャラ(キャラクター含む)をまとめています。

現在、確認できているゆるキャラは17ゆるキャラです。
「まだ、こんなゆるキャラがあるよ!」と言うのがありましたら、お知らせください。
随時、更新していきたいと思います。
(LAST UPDATE 2017.5.19)

スポンサードリンク

アスぴょん 「アスぴょん」は、アスピア明石キャラクターです。
大きな虹色の耳と持ち前の行動力で、旬の情報をすばやくキャッチ。
からだの色は、明石を映し出すといわれ、青は海、ピンクは人々のあったかいハート、黄色は明石のまちを表現しています。
性格:誰とでもすぐ仲良くなる前向きな性格で、「夢いっぱいの明日へピョン」がモットー。

写真右の子
写真出典 http://hello-aspia.jugem.jp/
イエティ 「イエティ」は、播磨エリア(姫路・加古川・龍野・赤穂・明石等)の工務店・住宅メーカーを紹介するwebサイト「はりまの家」のマスコットキャラです。
軌道星隊シゴセンジャー 「明石市立天文科学館」オリジナルのキャラクター。
シゴセンジャーの使命は、もちろん世界の平和を守ること。
世界が平和であれば、みんなが素敵な時間をすごすことができる。
時間を狂わそうとするやつを絶対に許さない。

  
ココちゃん 「ココちゃん」は、明石こころのホスピタルのゆるキャラです。
ココは森の妖精です。
新しい芽を見つけるために森の中を歩き回ったりしています。
夜道で迷っている人を見つけたらココが光って案内しています。
桜王子 「桜王子」は、明石市王子校区で生まれたゆるキャラです。
王子地域づくり推進協議会が主体となり王子小学校の全児童がアイデアを出し合い、6年生の男子児童が考えた「桜王子」が選ばれたそうです。
時のわらし 「時のわらし」は、「時のまち明石」をPRする明石市のマスコットキャラクターです。
生まれた日は、1888年1月1日(日本ひょうじゅん時が決められた日)です。
古い時計の中に住み、明石の時間を守りつづけている「時の妖精」です。
背中にトンボの絵がかいてある赤いちゃんちゃんこがチャームポイント!
いつもタイムマシンを持ち歩いているから、昔の明石や未来の明石へも行き来することができるそうです。

とばぴー 「とばぴー」は、明石市鳥羽小学校区で生まれたゆるキャラです。
写真の「とばぴー」は2代目だそうです
ともタン 「ともタン」は、兵庫がんセンターのゆるキャラです。
ハロウィンバージョンに変身中です。
はなちゃん 「はなちゃん」は、「明石市花園学童保育クラブ」のゆるキャラです。
デザインは学童の指導員の方だそうです。
パパたこ たこフェリーの熱血営業マンとして活躍していました。
フェリー航路廃止後、正式に明石市に再就職しました。
「食のまち明石」マスコットキャラクターとして活動中です。
パパたこが生まれたのは2000年です。
「ゆるキャラブーム」の火付け役とされる滋賀県彦根市のキャラクターの「ひこにゃん」が登場したのは2006年です。なんと6年も先輩なんですよ。
パパたこのファミリーには「ママたこ」「ねぇたこ」「たこぽん」「ばぁばたこ」「じぃじたこ」「おとたこ」「いとたこ」もいます。

  
ピカリ(Picari) 「ピカリ(Picari)」は、明石文化芸術創生財団の公式キャラクターです。

ひろめちゃん  「ひろめちゃん」は、「あかし玉子焼ひろめ隊」のゆるキャラです。
フタじい 「フタじい」は、2015年に明石市立二見中学校の創立70周年などを記念して誕生したキャラクターです。
ポチ君 「ポチ君」は、ライブハウス&レストランポチのキャラクターです。
まろちゃん 「まろちゃん」は、兵庫県立明石高等学校・美術科の生徒さんがデザインしたそうです。
ミルル 「ミルル」は、明石ケーブルテレビのキャラクターです。
ミルルは電波の妖精。スタジオ収録を実況したり、ロケ風景を紹介したり、放送案内をお知らせしたりします。
わさカーニ 「わさカーニ」は、「明石市立和坂小学校」のゆるキャラです。
和坂小の創立30周年を記念して2013年に誕生しました。
地元に旅人を困らせる大ガニの伝説があり、「かにがさか」と呼ばれていたことからカニの姿をしています。
ヴィッセル神戸での試合のハーフタイムなどにも登場しているみたいです。